2007年10月25日木曜日

screen

端末マルチプレクサのscreenを使ってみる

portinstall screen でインストール

.screenrcに以下を記述、emacs使わないから大して問題ないけど、
そうするのがセオリーのようなので、あわせておく。
2行目は仮想コンソールの一覧が一番下に出るようになる。
escape ^Tt
hardstatus alwayslastline "%w"
とりあえず、覚えるコマンド
^Tt [space] 仮想コンソールの移動
^T^T 直前のコンソールに戻る
^Tc 新しい仮想コンソールを作成
^Td デタッチ(作業状態そのままでscreenから抜ける)
※デタッチしたものに戻りたい場合
   screen -r セッション名
※セッションのリスト
   secren -ls で見れる。

fake@natbox ~ % screen -ls
There is a screen on:
29826.ttyp1.reirou (Detached)
1 Socket in /tmp/screens/S-fake

fake@natbox ~ % screen -r 29826

こんな感じで戻れる、1つしかセッションが無い場合は
数字は省略可能

これでいままで複数のTeraTerm起動してたのを1つにできる!